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フライング第2試合後のインタビュー

作成: 12.01.2014 18:26 / cy

W杯スキーフライング・バートミッテンドルフ大会(オーストリア)

第2試合後のインタビュー

 

ペーター・プレフツ(スロベニア):
「今日の自分の競技がうまくいって凄く嬉しい。昨日と比べても、より改善できた。トライアルラウンドで、いつくか試したことがあって、それがこの試合で生かせたと思う。」

 

グレゴア・シュリレンツァウアー(オーストリア):

「ランキングも上げることができたけど、もっと大事なのは技術的にどんどん良くなっているということ。それをモチベーションにして、次の試合に望みたいと思う。今年の第一目標、ソチ・オリンピックに向けて全てをかけているけど、僕の事を知っている人には、ジャンプ週間でも自分の最高のジャンプを尽くしたかった、っていうのを分かってもらえていると思う。強いライバルがひしめいているから、もし全てが完璧にかみ合わないと凄く難しいと思う。」

 

葛西紀明(日本):

「今日もまた、とても嬉しい。一回目では風の向きがツイていなかった。身体的にかなり調整してきたから、とても調子がいい。ここ数年、モチベーションの問題は全然ない。これまでも今も、ずっと意志は凄く高く持っている。あとどれくらいジャンプを続けたいかって?あと10年ぐらいは大丈夫だと思うよ。」

 

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