| 01 | Naito, T. | ![]() |
128.7 | |
| 02 | Lanisek, A. | ![]() |
128.6 | |
| 03 | Aalto, A. | ![]() |
127.6 | |
| 04 | Nakamura, N. | ![]() |
125.2 | |
| 05 | Kytosaho, N. | ![]() |
122.4 | |
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3月15日(日)、スキージャンプワールドカップ・オスロ大会(ノルウェー)で男子ラージヒル個人第2戦が行われ、日本の内藤智文が驚きの勝利を挙げた。
スキーフライング世界選手権オーバーストドルフ大会の団体戦でチームと共に金メダルに輝いた内藤だったが、今日は強風のため1本のみで終了を余儀なくされた試合で優勝を祝った。
2位はスロベニアのアンツェ・ラニセク、3位はフィンランドのアンティ・アールトだった。
※詳細は追ってお伝えします。
Tomofumi Naito
FIS W杯オスロ男子 第2戦:リザルト(2026年3月15日)
Anze Lanišek
Antti Aalto
※注)基本的な表記時間は中央欧州時間で、日本からの時差はマイナス8時間です。
Sundal, Kristoffer Eriksen (NOR)
Hoffmann, Felix (GER)
Österreich
Polen
Norwegen
Maruyama, Nozomi
(JPN)
Zao