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夏季最後の予選でクバツキーが1位、佐藤幸椰3位

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夏季最後の予選でクバツキーが1位、佐藤幸椰3位

リザルト

  1. #1 Kobayashi, Ryoyu – – – – 2 283.8
  2. #2 Granerud, Halvor Egner – 1 1 1 – ▶ 259.7
  3. #3 Forfang, Johann Andre – 13 9 3 – ▲ 254.0

作成: · 更新日:

2021年サマーグランプリ男子で最後となる予選が10月1日(金)の晩、ドイツ・クリンゲンタールで開催され、ポーランドのダヴィド・クバツキーが1位になった。ヒルサイズ140mのクリンゲンタール・ラージヒルで、クバツキーは137mのジャンプを決めて、スロベニアのアンツェ・ラニセクを2位に、日本の佐藤幸椰を3位に抑えた。

日本チームからは3位の佐藤幸椰の他に、小林陵侑が16位、佐藤慧一が20位、小林潤志郎が24位、中村直幹が33位に入った。

 

2021年サマーグランプリの最後の試合となるクリンゲンタール本戦は、10月2日(土)14:15(日本時間21:15)から開催される予定だ。

 

全リザルト

 

※注)基本的な表記時間は中央欧州時間で、日本からの時差はマイナス7時間です。

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統計

最短ジャンプ 108.5 m
平均飛距離 124.7 m
K点越えジャンプ 63.6%
ネーション数 12
トップ10のネーション数 6
トップ30のベストネーション 9
Deutschland
Kobayashi, Ryoyu 25.03.21
Planica
Japan 25.09.21
Sato, Yukiya

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